明石家さんまが宣伝する新型ポケトーク 販売元であるソースネクストに取材に行ってきました!

明石家さんまさんがメインキャラクターを務める「新型ポケトークW」

あの明石家さんまさんがメインキャラクターになるって凄いですよね!

「世界でポケトークしよう!」という言葉も生まれています。

「翻訳機=ポケトーク」という定義になりつつあります。

 

翻訳機は他にもイリーやランジーやMAYUMIといったものがありますが、ダントツにポケトークがシェアを握っています。

 

ポケトークの翻訳精度は非常に高いので安心して使えます。

 

さんまさんがポケトークを使っているCMもどんどん放映されています。


YouTubeでもみることができますが、TVCMでもこれから放送されるようです。

 

 

【ポケトーク公式販売ページ】
POCKETALK(ポケトーク)はこちら

 


さてそんな人気のポケトークWですが、販売元である東証一部上場企業であるソースネクスト社に取材を行ってきました!

 

新型ポケトークがどのように良くなったのかを伺ってきたのでレポートしていきたいと思います。

 

新型ポケトーク販売元のソースネクスト社に伺ってきました!

 

ポケトークはソースネクスト社が販売をしています。

ソースネクスト社は東証一部企業でパソコンソフトなどを販売する大手企業です。

本社は東京・新橋にあります。

 

ソースネクスト社のロビーは非常に綺麗です。

ちなみにソースネクスト社のモットーには、「英語習得を目指す人の支援」と「英語学習が不要な未来」を掲げているようです。

 

英語習得を目指す方にはロゼッタストーンという英語教材を提供し、英語学習が不要な未来としてPOCKETALK(ポケトーク)を提供しています。


ポケトークは74カ国の言語を一瞬で翻訳してくれるという優れた翻訳機です。

 

難しい日本語もほぼ正確に翻訳してくれます。例えば翻訳が難しい中国語もほぼ正確に翻訳してくれます。

 

実際にソースネクスト社のスタッフさんがデモンストレーションをしてくれました。

↓   ↓   ↓

この動画を見てもらうとわかりますが、難しい中国語もほぼ完璧に翻訳してくれていますね!

実際に使っているところを見ると新型ポケトークWのすごさがわかります。

 

 

私も新型ポケトークWを手に取って使ってみました。

 

箱を開けてみるとポケトーク本体とユーザー登録カードが入っています。

 

 

 

箱から取り出して電源を入れると、なんと!すぐに使うことができます!

 

 

私は初代ポケトークも持っているのですが、初期設定が大変だった記憶があります。SIMカードを挿して、初期設定をして、言語を設定して。。。。という感じで使えるまでに色々な設定がありました。

 

しかし新型ポケトークWは箱から出して電源を入れるだけですぐに使えます。ネット接続も勝手にされますので、あとは翻訳したい言語を選べば使うことができます。

 

端末苦手な人も直感的に使えるようになったのでこれはいいなと思いました。

 

 

他の設定も直感的にできるようになっています。

音量調節も簡単にできますし、文字の大きさ変更やソフトウェア更新も簡単にできます。常に最新の状態にできるのはいいですね!

 

ソフトウェア更新をタップすると最新状態にバージョンアップされます。ポケトークのいいところは、オンライン翻訳機なので常に最新状態を保ってくれます。

イリーという翻訳機はオフライン翻訳機のため、常に最新状態を保てるとは言えません。パソコンに接続してからソフトウェア更新をしないといけないので少々手間がかかります。

 

ポケトークはオンライン翻訳機だから最新状態を維持できるのがいいと思います。

 

 

新型ポケトークには大きな音が出るスピーカーが実装されました。初代ポケトークも大きな音量は出たのですが、賑やかなところだと聞こえづらいということも確かにありました。

それを解消するために新型ポケトークはスピーカーを2個搭載してさらに大きな音が出るようになっています。

 

 

 

新型ポケトークWの特徴として「eSIM」が搭載されています。「eSIM」はすでに端末にSIMカードが内蔵されていて、設定する必要がないというものです。

ですので電源を入れれば日本でも使えますし、アメリカでも使えますし、ヨーロッパ各国でも使えるようになります。自動的にその国のインターネットを受信して使えるようになるという画期的なSIMです。

しかも新型ポケトークWは4Gという通信速度の速い通信方法をとっています。4Gとは一般的なスマホと同じスピードです。サクサク翻訳してくれるようになりました。

 

 

新型ポケトークWはカラーが3色になりました。ホワイトとブラックとゴールドですが、人気色はホワイトだそうです。その次にゴールド、その次のブラックという感じになっています。

ホワイトは見た目的にも清潔感があるしおしゃれなのでやっぱりホワイトが人気みたいですね。

 

 

新型ポケトークWはeSIM搭載なので基本的にSIMカードを入れる必要はないのですが、フィリピンなどでは通信が対応していない国もあります。そういう時は現地のSIMカードを買ってポケトークに入れることができます。

こういった細かなところも気が付いてくれる新型ポケトークは素晴らしいと思いました。

 

 

新型ポケトークができること

新型ポケトークになってさらに色々なことができるようになりました。新型ポケトークで改善されたところをお伝えします。

 

 

画面が大きくなったので言語学習がしやすくなった

翻訳結果をワイド画面で見れるようになったため、言語学習がしやすくなりました。例えば「英語」と「日本語」を同時にみることができます。

 

初代ポケトークは画面が小さかったため一つの言語しかみることができませんでした。

新型ポケトークは両方の言語を一画面で見れるので学習効率が上がっています。

 

 

言語切り替えを音声でできるようになった

新型ポケトークは74言語になったため言語切り替えが大変になりました。そこで追加された機能として「音声で言語変更できる」というものです。

言語変更の画面にマイクボタンがあります。それをタップして「英語」とか「ドイツ語」という感じで話しかければその言語が選択されます。これでストレスなく言語変更ができます。

 

初代ポケトークが言語変更が大変でした。たまに不具合を起こして言語が表示されないというトラブルもあったのですが、新型ポケトークはその問題を解決しました。

 

 

過去の翻訳履歴を無限に残すことができる!

出典:ポケトーク公式http://pocketalk.jp/product/?i=pwt_gnav

新型ポケトークは過去の翻訳履歴を無限に残すことができます。端末に記録できるのは10000件なのですが、ポケトークセンターに接続すると今までの翻訳結果を全て残すことができます。

 

初代ポケトークは過去の翻訳結果を20件までしか記録できなかったので新型ポケトークはかなり向上していると言えますね。語学学習で使う人にとってもこれはありがたい機能です。

 

 

新型ポケトークはとにかく翻訳精度が上がっている!

新型ポケトークはとにかく翻訳精度が向上しています。初代ポケトークも翻訳精度は高いなと思ったのですが、新型ポケトークはさらに向上しました。

その理由は「翻訳エンジンの向上」があります。音声を認識する機能が向上し、翻訳する機能も向上しています。新型ポケトークには新しい翻訳エンジンが搭載されているため翻訳精度が向上しているのです。

ちなみに初代ポケトークには新しい翻訳エンジンは搭載されていないのでこれから翻訳精度が向上するということは無いようです。

 

 

このような感じでさんまさんが薦めている新型ポケトークはかなり向上していることがわかりました。実際にソースネクスト社に行き新型ポケトークについて聞いてみましたが、初代ポケトークとは何倍も向上していることがわかります。

 

初代ポケトークを持っている人も新型ポケトークは買っていいと思います。買って後悔は無いでしょう!

 

 

新型ポケトークは公式オンラインショップで購入することをお勧めします。メーカー保証があったり、長期保証があったりするので長く安心して使うことができますよ。

 

 

私も公式オンラインショップで購入しました!

 

新型ポケトーク購入体験はこちら>>

 

 

 

【ポケトーク公式販売ページ】
POCKETALK(ポケトーク)はこちら